大学1年生から長期インターンを始めるべき3つの理由

長期インターンを考えている大学1年生は今すぐ始めましょう。

私は実際に大学に入ってすぐ長期インターンを始めていますが、大学1年生で長期インターンを初めてとても良かったと思います。

長期インターン先の先輩たちも皆、口を揃えて
「もっと早く始めれば良かった」と嘆いています。

あなたが来年以降に長期インターンを始めたとしても、もっと早く始めていれば良かったと後悔するでしょう。

この記事では、大学に入ってすぐ長期インターンを始めた私が、大学1年生から長期インターンを始めるべき3つの理由についてお話していきます。

 

 

1.他の大学生と
圧倒的な差がつく

長期インターンを始める人たちのほとんどが3年生以降です。たまに2年生もいますが1年生はかなりレアです。

就活が近づいてきたから焦って長期インターンを始めた3年生は、最大でも2年間しか長期インターンを続けることが出来ません。

しかし、大学1年生のうちに始めれば、最大で4年間、つまり3年生の倍、長期インターンを続けることが出来ます。これはかなり大きな差です。

長期インターンを始める学生は年々増えてきているので、1年生から始めることによって、その中でも差をつけられて、何もしない普通の大学生とは圧倒的な差をつけることが出来ます。

 

 

2.昇進の可能性が広がる

長期インターンを採用しているほとんどがベンチャー企業なので、実力があれば年齢関係なく裁量のあるポジションを任せてもらえます。

3年生から始めた場合、努力次第である程度昇進は可能ですが、最大でも2年しか続けられないので限界があります。

しかし、1年生から長期インターンを始めた場合、さらに上のポジションに行ける可能性が上がります。

実際に私がやっている長期インターンでも、大学1年生から始めて社員と同じポジションまで昇進し、たくさんの部下を持っている人もいます。

インターン生として社内での昇進を狙いたいのであれば、大学1年生から始めればかなり有利になります。

 

 

3.意識の高さを
アピール出来る

大学1年生から長期インターンを始める人は少ないので、就活の面接でそのことを強調して話しましょう。

そうすると、面接官になぜ大学1年生から長期インターンを始めたのかについて深掘りされます。

そこで理由を話すことによって、この人は意識が高く将来のことをしっかり考えていると思われて、面接官に好印象を与えることが出来るので、就活で有利になります。

 

 

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投稿者: イケ

現役上智大生ブロガー/23卒/大学に入ってすぐ長期インターンで1年半飛び込み営業/趣味は筋トレとフットサル/個人で稼げるようになる/大学生、社会人向けに、インターンや営業に関するコンテンツを発信

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